ガヴォット第1番ホ長調 第2楽章 ”砂塵の彼方”

芸能界の浮沈常ならぬ世にしあれば、時移り、事去り、楽しび・悲しび行きかひて・・・・・、ホ長調の曲にてぞ60年をふりかえらん 

ふられ気分でRock'n Roll(TOM CAT)

テクノ系にありがちな 電気臭さ を感じさせないのは
それだけ楽曲が充実しているからだろうか
インパクトも抜群だったし、この時代を代表する名曲だと思う。