ガヴォット第1番ホ長調 第2楽章 ”砂塵の彼方”

芸能界の浮沈常ならぬ世にしあれば、時移り、事去り、楽しび・悲しび行きかひて・・・・・、ホ長調の曲にてぞ60年をふりかえらん 

セーラー服と機関銃

なんか後半のストーリーが映画版と全く違いますね
どっちが原作に忠実なんでしょうか
ドラマ版では レイプなし 生体解剖なし カ・イ・カ・ンなし モーレツなし
殴りこみにいく相手は 映画では浜口物産 ドラマでは三大寺
映画版にあった意味不明な演出はすべてなくなってシリアスになったというか
真面目すぎてちょっと息苦しい作品になったかも