ガヴォット第1番ホ長調 第2楽章 ”砂塵の彼方”

芸能界の浮沈常ならぬ世にしあれば、時移り、事去り、楽しび・悲しび行きかひて・・・・・、ホ長調の曲にてぞ60年をふりかえらん 

冥王星が太陽からリストラされ今日は雅な日

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保存してあった ”今はもう人生を語らず” にコメントがついてました。


2004-08-03
北と南は地球上のどこでも同じ方向になるのでしょうが
東と西は場所によって違いますから
地球の裏側へ行けば反対の方向になってしまいます。
もともとは太陽の昇る方向なんでしょうか

英文法の教科書などで
”太陽は東から昇る”という文は
普遍の真理だから現在形を使う
という説明があるんですが
普遍の真理じゃないような気がする
北極圏では北から昇ることもあるし
南極圏では南から昇ることもあるでしょうね


一言コメント (全 2 )
のすけ (sattonz@gaiax) 素敵な着眼。 ところで、このコメント読まれるの?笑
お客さん (Guest) ガッツ石松の 右から昇る というのは天動説的発想なのかな

>このコメント読まれるの
読んだけど 当然ここは見ていないでしょうね

>右から昇る というのは天動説的発想
そうですね 自己中心 という点では天動説的でしょうか
自分がどっちを向いているかでものの感じ方も正反対になりますね


長いこと太陽系の惑星は
水棲 禁制 チタマ 苛性 木犀  怒声  天皇制  魁皇逝  迷旺盛
の9つとされてきたわけですが・・・・・

守澤さんの掲示板に面白いものがありました。 

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水棲        禁制           木犀

交響曲第1番ハ短調”水星”
水星は水の星とはいうけれど水はおろか空気もない
守澤さんによればゴツゴツした曲想にあってるとか
”生意気な浮浪児”というタイトルは
けっこうこの曲の性格をあらわしていると思う

交響曲第2番ハ短調”金星”
いちばん地味でとらえどころのない曲だけに
厚い雲で覆われた金星なのかも

交響曲第3番ニ短調”木星”
巨大な木星と小規模な3番はどうも違うように思えますねぇ
でも”ワーグナー”ですから

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チタマ       苛性          魁皇

交響曲第4番変ホ長調”地球”
森林で被われた地球はまさに”ロマンティック”ってことですか

交響曲第5番変ロ長調”火星”
終楽章のフーガが 火 なんでしょうか

交響曲第6番イ長調海王星

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迷旺盛       怒声          天皇制

交響曲第7番ホ長調冥王星
交響曲第8番ハ短調”土星”
9番を完成できなかったブルックナーへの冥土のみやげですか

交響曲第9番ニ短調”天王星
横倒しになって回っているのは寿命がつきたから?