ガヴォット第1番ホ長調 第2楽章 ”砂塵の彼方”

芸能界の浮沈常ならぬ世にしあれば、時移り、事去り、楽しび・悲しび行きかひて・・・・・、ホ長調の曲にてぞ60年をふりかえらん 

<font size=5 color=pink>5・腕組んで帰りたい</font>

最後はもう何も言うことはないですね 実際にしてましたし
会場は大盛り上がりでした
結局 F.O.(ホ長調)で始まったライブが
腕組んで帰りたい(ホ長調)で終わったわけで
意図的にそうしたんでしょうか