ガヴォット第1番ホ長調 第2楽章 ”砂塵の彼方”

芸能界の浮沈常ならぬ世にしあれば、時移り、事去り、楽しび・悲しび行きかひて・・・・・、ホ長調の曲にてぞ60年をふりかえらん 

[誰も読まなかったJ-pop批評]

当然のようにデイリー1位 たぶん
ウィークリー1位もまちがいないだろう

別にこの曲に限ったことではないのだが
最近の売れセンの曲は何でこうも
アレンジがガチャガチャしているのだろう
きれいな曲に スッキリしたアレンジ
では売れない ということか?
厚化粧の曲にリスナーが慣れて行くと
作り手にも聞き手にも
好ましくない方向へいくようで心配だ

ベースパートはビートルズの オブラディオブラダ?